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ジムは2階です!階段を上がっていただいて、2階にございます。

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いつも元気なコーチです。

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別室に、更衣室・シャワールームも完備してます。シャワーは1回110円(税込)です。

新着情報

2024.12.31

北京語ブログ3

北京語4回目は発音です。

日本に無い発音は耳も出来ておりませんので、私的には全く同じ音に聞こえます

日本語でいう「あいうえお」 a o e i u ü 

a・o・iは同じですがeはイーでもないし、アーでもないけれど?アーの口でイーっぽいですが、、、それでも完全ではないのでムズイですなww

Uはイーの口のままユーのクチビルにしていくと発音できますが、老師はクチビルをビルと言っているので笑うのを堪えて大変でした。

問題はüです。

これが日本人が一番苦労する発音だそうで、ユーじゃない、ウーじゃない、でもユーにしか聞こえない、イーの口でウーとユーの間の音を出すのですが、なんぼやってもわからんので練習が必要です。

このブログの趣旨でもあったように、教えることで理解とする。

ですが、まだ理屈はわかるけど発音が出来ず教えることが不可能なので、、、ここは発音の猛特訓が必要ですな(・ω・)ノ



昨日わかったのは中国の方が日本語を話す際に「わたシー↑○○で↓○○アルヨー↑」みたいなイントネーションになるのをイメージ出来ると思いますが、それって4声が出ちゃうからなんだなということですww

中国の文法で「この発音は2声だな・1声だな」みたいなものが勝手に出ちゃうんですね。

まだ完全にわかったわけではないですが、北京語で「?」を指す言い方の時、軽声というものを用います。

ニィイ ハァオ マッ?のマッの部分です。

軽声は1声の高音かつ同じ音程でのマーではなく、1声の高音を保ちながら半分の長さで発音します。

なのでこれが日本語に出てくると柔らかい且つカワイイ言い方になるので、単純に授業を続けやすいのですよw

「読んでみましょう?」のところが「読んでみま ショッ?」になるので、頑張ったろうとなるんです・・・っていうだけのことですが。。。


理解したものを教えることで理解とする趣旨のブログから無理やりひねり出した記事なんてこんなもんですわな。


 

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