2024.12.25
北京語と英語を話せるようにするぞの話
台湾は北京語だそうです。
その後、日本統治などを経て独自の台湾語が生まれましたが、大元は北京語なので北京語が出来れば全く問題なくコミュニケーションは取れるのだとか。
あ…昔、ジャッキーチェンなどで観てきた香港映画は広東語だそうで、北京語を話す人は北京語の吹き替え版を鑑賞するとのことで、日本人からしたら同一国で異言語というのは不思議ですよね。
北京語と英語を話せるようになっておかねば自分の成し遂げたいことは遅れを取る…という危機感を感じております。
というのも、今回の台湾出張で確信を得たことですが、日本の遅さが嫌で日本での商売を捨てたとなると、言語の違いは→そっくりそのまま相手に抱かせてしまう仕事の遅さになってしまい致命的だからです。
言葉が通じなければ相手に気を使わせてしまいますし、気を使って簡単な英語で話しかけてくれてもソレすら理解できないとなれば「コイツはいいや」になってしまうなと。
こんなことがありましてね?
台湾のマックでの話ですが、マックのコーヒーは毎朝買いに行きました。
毎日行くと同じものを買い、同じ接客用語を言われるので「コレ前も同じフレーズを聞いたな?」と聞き取りが出来るようになってくる実感がありましてね。
ただ、何を言っているか?は、自分が何を買いに行った&日本でのマックならこう言ってるからこうという予測が出来るので大体わかりますが・・・
その返答を全く言えないという問題が起きるのですね。
で・・・どうなったか??
北京語で言われる→言ってることの大方は理解する→爬虫類の輸入で少し覚えたカタコト英語で返すという謎コミュ方法が誕生するのですよww
たまに行くだけならこれでOKなのですが、私の感覚では北京語を覚えておけば1言語で台湾・中国・香港の東アジアの3か国はいけますし、16億人くらいが使用する世界で最も使われている言語なのでね。
まずは難しい北京語からいったろうと思っています。
アジア圏は母国語があれど英語が通じますし、北京語のあとに英語を勉強すれば広東語の香港はイギリスの植民地だったことから英語も通じますし、英語圏はなんとかなるはずです。
そうなれば爬虫類もボクシングも相乗効果が出まくるよね~と思っております。
正直、爬虫類やグローブだけなら翻訳サイトだけで充分ですが、これからプロ加盟した際、多分ですが私達はアジア圏に出て行った方が勝算が立ちやすいのですね。
何故か?
日本での私達のボクシングはオセロで言うと自分以外は全て黒→1人だけ白な状態なのですが…
挟んだら白ね!のシンプルなルールより、あのスタイルは好かん!だったりがまず来ますのでww
挟んでるのにひっくり返させないがあります。
だから圧勝せいよヤッチ!という話でもあるんですけどもね!
・・・試合以外の部分であるそこと戦う時間は無いのですよ。
明らかな結果でそうされるなら仕方ありませんが、その結果すら納得のいくものでもない。
その背景には・・・●×◇▽★◎etc...わらわらと何個も問題がありますのでね。
台湾のボクシングもどちらかというと日本式です。
が、今回観た選手にエンジョイスタイルの選手がおりましたが、その選手に満点が付いて、、、少なくともスタイルでどうこうというソレではないというのを目の当たりにしましたので、そういう環境があるのならば出れば良い。
その為にプラスに働く言語習得は必須。
ただそれだけで御座います。
ゆる~~~く覚えて話せるようにしていきます★
私、皆様に観られていないと堕落します故、勉強したことをブログに載せたりすることが多くなると思います。
英語かぶれみたいに思わんといてね~(・∀・)

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