言葉覚えも楽しい話を。
爬虫類やグローブのやり取りは英語でして→送られて来た文章の理解はほぼ完璧に理解出来るようになってきたんですよ。
というのも、意味を考え→翻訳で答え合わせ→自分の言いたいことを送ってみる→翻訳で間違ってたら→次回はその言い回しで送る
という勉強の成果が出てきたのを実感出来て、コミュニケーションが楽しいのですね。
台湾ではというと日本語と英語が通じる人が多いのですが、カタコトな人との会話の際に英語に立ち返るのですね 笑
え?今、英語で伝えようとしたということは立ち返る先が英語になっとるー!!!みたいなね☆
昔フィリピンで使った英語より少し良くなった感覚があり嬉しいものです。
以前、上海に行った際、5日居ても全く聞き取れませんでしたし、文字を見ても何を書いているのか全くわかりませんでした。
上海は簡体字という省略文字なので、漢字ということしかわからん!!というイメージですが、台湾は繁体字という日本と同じ漢字なのでわかりやすいのですね。
日本の漢字と台湾の漢字の指すものが違わなければ言ってることはわかってきますし、違ったとしても似た意味だからです。
例えば、湯=お湯 台湾の湯=スープなので日本でいう◯◯汁みたいな使い方のイメージなのね〜と。
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あとは日本の文字に音読み訓読みがあるように、台湾での読み方を調べれば良いだけですが、、、
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台湾には四声というのがあり、どこにイントネーションを付けるか?で意味が変わるので、そこを理解すればなんとかいけるぞ!の感覚です。
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例えば、日本でいう牡蠣、柿、夏季、下記、火器みたいなものですが、日本の場合は海の話をすればカキは牡蠣に聴こえますし、果物の話をすれば柿に聴こえるので、そんなに気を使いませんが、JJさん曰く台湾でそれは無いということは??
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日本に置き換えた場合、柿には柿のイントネーション、牡蠣には牡蠣のイントネーション、下記には下記のイントネーションというようにセットになっているということなので、ここをマスターすればイケるなと目論んでおります😁
英語と北京語を話せるようになりたいな〜
ちょっとまた人生の楽しみが出来ますな😃